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また、複数の会社のCEOであり、NGO団体「ハンガー・フリー・ワールド」の理事長もしておられる河合政美さんという方がいらっしゃいます。彼は心も体も丸くて大きい、素晴らしい方なのですが、2008年の12月、大変なことが起こりました。
心臓の急性疾患で緊急入院・手術をされたのです。手術は心臓を一旦停止させ、バイパスを通す8時間に渡る大手術でした。しかしその後、見る見るうちに回復され、たったの1ヶ月で退院してこられたのです。
その年のクリスマスに、私とアメリカ在住の双子の妹の二人で、ホ・オポノポノのヒーリング・アートを河合さんにプレゼントしていたのですが、入院の際には、集中治療室にまで、私たちの描いたヒーリング・アートを飾り、毎日見て下さっていたそうです。
下記が、河合さん(愛称:とんとんさん)からのメールです。退院されたその日に、早速メールを下さり、私も妹も大感激でした。
とんとんです。
実は、病室にずっとお二人の絵を飾っていました。
全部は無理なので、ハートチャクラにいいと思い、グリーンの絵の
「ごめんなさい」だけを飾って毎日観ていました。
集中治療室にも置いて観ていましたょ・・・。
それで回復が早かったのだと思います。
本当にありがとうございます。
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