水瓶座の時代の最初の新月

水瓶座の時代始まりとなる

新月の瞑想のお誘いです☆



水瓶座の時代の最初の新月

新月は種を蒔く時期で知られています。


しかし、2021年のこの最初の新月は非常に特別な月であり、

新しい月の周期と新しい年の新たな始まりであるだけでなく、

新しい時代の始まりでもあります。


ですから、この新月に意図を設定するときは、もっと大きく考える必要があります。


どのような世界に足を踏み入れたいですか?

そして、私が新しいより良い世界の中に持ち込みたい

私自身の新しいバージョンとは何ですか?


水瓶座の時代、

私たちの心に無条件の愛を定着させ共有することは、

私たち自身の新しいバージョンを達成するためのキーとなります。


グループで瞑想することは、一人で瞑想するよりもはるかに強力です。


ですから、この新月の夜に私たちの瞑想サークルに参加してみませんか?


日付:2021年1月13日水曜日

時間:10– 11:30 pm日本時間(1.5時間)

☆参加費無料

普段瞑想に参加している方も、ご家族と一緒にぜひご参加ください。

新しい時代の始まりの意図なども書き出してみてくださいね。


当日のIDはこちらのページで受け取っていただけます。

facebookをやっていない方はgmailまでメッセージをください。

breathingart.0@gmail.com




Prabuddha Deepak Chaitanya 

Prabuddha Deepak Chaitanyaは1967年4月9日にガンジーナガルの近くの村の敬虔な家族のもとに生まれました。彼は悟りに至る前は、いかなる宗教も信仰したことはなく、どの寺院にも行ったことはありませんでした。2003年頃のある日、彼は夢の中で自分が訪れた場所への道をたどり、そこでひとりの輝かしい聖人に出会いました。その聖人は涙でいっぱいの目で、自分はその生涯の間、ずっと彼がやって来るのを待っていたのだとを告げました。

それから、目を瞑り、瞑想の中で神を待つことが彼の日課となりました。2007年1月27日に彼はいつものように瞑想のために座りました。1時間後、彼は初めて、完全に意識のある状態で「肉体と思考が無い状態」を体験しました。その後すぐに、彼は百万もの太陽が自分の中に入ってきて、太陽と自分が一体になるのを見ました。

これらのすべての出来事の後、彼はサマディ(深い瞑想状態)から出て、聖人の元へ行き、彼の足に触れ(インドでは尊敬の意を表すために師の足に触れる習慣があります。)そして彼に言いました。

「私はなぜこの世界に来たのか、私は何をしなければならないのか、それを悟りました。」

彼はサマディの状態で、「肉体も心もない」という1つの真実に気づき、その瞬間、瞑想の道を進んで行くすべての人のためのチャンネルとなり、助けとなってゆくことを決めました。

2008年より、彼は瞑想を通して人々を助け、教え、あらゆる種類の身体的・精神的疾患を癒し、人々が真実の自分自身と出会う道をサポートする活動をしています。

profile of Guru Deepak Chaitanya

Prabuddha Deepak Chaitanya was born in a humble family on 9th April, 1967; in a village near Gandhi Nagar, never accepted God before his SELF-REALIZATION, and never went to any temple. One day, around 2003, he followed a path to a place that had came to him in a dream where he found a Saint who was very delighted, but full of tears in his eyes, and the Saint told him he had been waiting for him all his life.

His daily routine was simply to wait for God with his eyes closed in the meditation. As usual, on 27th January, 2007 he sat for meditation, and after one hour, he first time started to experience bodylessness, thoughtlessness, but was fully aware of it. Soon after, he had a sight of entering infinite number of sun's in him, and becoming one with him.

After all these happenings, he came out of Samadhi (deep meditative state) and went to the saint, touched his feet, and told him: "Now, and I have realized why have I come, and what have I got to do” In the state of Samadhi, he realized ONE thing that there was no body, and no mind. And, at that very moment, the master decided to become a channel for all those who are willing to make a journey on the path of meditation.

Sine 2008 he has been teaching and helping people with meditation, healing all sorts of physical and mental diseases and helping people to become true to themselves.


普段の瞑想会に関するお知らせはこちらです。

毎日、20:30~もしくは22:00からの瞑想に参加できます。

お子様がいる方も気楽に参加できます。

私も3歳の子供と一緒に本を読みながら、寝かしつけながら、

ちゃんと座れることは少なくても

エネルギーと繋がり、受け取っています。

子どもにとってもいい影響があることを感じています☆

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